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Am4:00に起床。本日も練習試合に行く孝太。学校へはAm5:30集合。
自宅を出るのがAm5:00。お弁当は前夜に作る。流石に眠い・・・。

「Am4:30 に起きれる?」
「起きるって!!」と言って寝た孝太はAm4:30に起床したのにはビックリ。

まぁ、野球を続けてくれるのはいいのだが決められたことがなかなか出来ない。
完璧を求めていない。だたいつも伝えるのは
「自分で出来るのであれば何も言わないよ。他人にやってもらっているのでしょう?
お弁当も洗濯もその他諸々も。お弁当は残さない。お弁当箱はシンクに。洗濯はすぐに洗濯機に
が出来ない孝太。何度伝えても出来ないなら、野球部の部長に連絡して現状を伝え指導してもらう
ことにした。ややこしいのは直接保護者が部長に連絡出来ない。保護者代表にお願いして繋いで
いただく。
部長に孝太の日常を伝えると「それはまずいですね。私から一度話をします」と。

我家は、先生方の協力をいただくことが多い。私が伝えても改善しない。学校では問題なく
すごしているのだが自宅では無茶苦茶なことが多い。

「おとうさん、学校でも育てますよ」と孝太の小学校4年生の時の担任に言われた。
「学校でも育てますよ」は初めて聴いた。何か問題があれば担任に連絡し相談をしていた。

先生方のヘルプがないとスムーズにいかないこともあった。特に雄祐はそうだった。
孝太は孝太で問題を起こすこともあったが言わないから見えない。

家の顔と学校の顔は同じではない。「先生最近どうしてます?息子は?」と聴くこともあった。
先生のヘルプは大事だった。

今回も野球部部長に指導を仰いだ。孝太はどんなことを言うのだろうか?



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